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2025営業職🎓 明治大学文系

アップルジャパン (Apple Japan)

IT・テクノロジーCe rapport est en japonais (données originales).

Résultat final: 内定

🧭 Étapes de sélection

ÉtapeRésultatDate
ES 筛选通過2025-04
Web テスト (SPI)通過2025-04
1次面接 (人事)通過2025-05
2次面接 (現場マネージャー)通過2025-05
最終面接 (役員)通過 (内定)2025-06

Durée totale de sélection: 2.5ヶ月

📝 Questions de l’ES

  • 学生時代に最も力を入れたことを教えてください。
  • アップルを志望する理由と、あなたがアップルで実現したいことを教えてください。
  • Appleの製品やサービスをどのように活用していますか?具体的なエピソードを交えて教えてください。
  • チームで成果を出すために、あなたが大切にしていることを教えてください。

🎯 Stratégie ES

各設問は300文字以内で、結論を先に述べるようにしました。私は大学のサークルで新歓イベントを企画し、参加者を前年の2倍に増やした経験を軸に、数字(目標人数、参加率)を盛り込み、具体的な行動と結果を明確に表現しました。志望動機では、Appleの「顧客体験」を最重視する姿勢に共感したこと、留学経験から培った国際感覚を活かしたい、という熱意を簡潔に伝えました。また、ESは日本語で丁寧な表現を心がけつつ、英語のフレーズを一部取り入れてグローバルな志向をアピールしました。

🖥 Stratégie web test/SPI

WebテストはSPIでした。計数(言語・非言語)と性格検査があり、時間が余るようにスピードを意識して練習しました。対策は、市販のSPI問題集を2周し、非言語の基礎計算(速さ・割合)を徹底的に対策しました。性格検査では一貫性を重視し、面接でアピールする内容に合わせて「協調性」「チャレンジ精神」が強く出る回答を選びました。

🎤 Questions d’entretien et réponses

1次

Q. あなたが学生時代に最も挑戦したことは何ですか?

Résumé de la réponse: 大学2年次にサークルの新歓責任者を務め、従来のSNS発信に加えて学園祭でイベントを開催し、参加者を60人から150人に増やしました。何より、チームメンバーと一人ひとりの得意分野を活かす役割分担を工夫した点を強調しました。

Retour: 具体的な数字と行動が明確で、コミュニケーション能力を評価されたと感じました。人事担当者からは「もっとリーダーシップの課題は?」と質問が来ましたが、初回としては好感触でした。

2次

Q. Why Apple? (アップルで働く動機を教えてください)

Résumé de la réponse: Apple製品のデザイン性とユーザー体験を高く評価しており、実際にiPhoneのカメラで写真を撮る趣味がきっかけで製品に対する愛着が深まりました。また、ビジネス面ではAppleの小売店舗が顧客に直接製品を体験させるアプローチに感銘を受け、自分は営業としてその「体験」を法人顧客に広げたいと考えを伝えました。

Retour: 現場マネージャーからは「なぜアップルの営業か」という突き詰めた質問がありましたが、自分の考えを具体的なエピソードで説明できたと思います。一方、英語による質問が一部あり、少し詰まりましたが、ジェスチャーを交えて対応しました。

最終

Q. あなたがアップルで挑戦したいことを具体的に教えてください。

Résumé de la réponse: 日本の教育市場向けにAppleソリューションを導入するために、教育機関とのリレーションを活かした営業提案を行いたいと答えました。自分の留学経験から、日本の教育現場のデジタル化の遅れを課題に感じており、Appleの技術で課題解決に貢献したいと熱意を伝えました。

Retour: 役員面接では「情熱」と「現実性」が試されたと感じます。具体的な市場知識や業界動向を示せたのが良かったと思います。最終的には内定をいただき、準備してきたことを自信を持って話せたのが勝因だと感じています。

💡 Conseil clé: アップルの選考では、製品やブランドへの深い共感だけでなく、営業職として「どのような価値提案ができるか」が強く問われます。ESや面接では、自分の経験を数字で語り、Appleのビジネスや市場の理解を示すことが重要です。また、2次面接以降は英語での質問がある場合もあるため、基本的な英会話の準備もしておくと安心です。選考全体を通して、Appleならではの「顧客体験」への姿勢をどれだけ自分の言葉で語れるかがカギになります。後輩には、単なる企業研究ではなく、自分の実経験と結びつけた「ストーリー」を準備することを勧めます。
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