総合商社2025 - 2025
伊藤忠商事
総合商社総合職内定早慶グローバル
体験記は日本語の原文データです。
体験記
1
内定報告
1
選考段階
5
📍 大阪府大阪市北区
2025総合職🎓 早稲田大学結果: 内定
| ES 筛选 | 通過 | 2025-04 |
| Web テスト (SPI) | 通過 | 2025-04 |
| 1 次面接 | 通過 | 2025-05 |
| 2 次面接 | 通過 | 2025-05 |
| 最終面接 | 通過 | 2025-06 |
📝 ES 質問
- 学生時代に最も力を入れたことを教えてください。
- 志望動機を教えてください。
- 入社後に挑戦したいこと、そしてどのようにして成果を出すか。
🎤 面接質問
- なぜ商社を志望するのか、中でもなぜ伊藤忠なのか。 — 1 次 — 学生時代にベトナムでインターンした際、現地のインフラ不足を目の当たりにし、商社のビジネスを通じて社会課題を解決したいと強く思った。その中で、伊藤忠は食料や繊維など生活に身近な事業を幅広く展開し、持続可能な開発目標にも積極的だと感じた。また、研修制度が充実しており、若手から裁量を持って仕事ができる環境に魅力を感じた。
- チームで成果を上げた経験を教えてください。あなたはどのような役割でしたか。 — 2 次 — 大学の文化祭で、実行委員会の渉外担当としてスポンサー企業を開拓した。最初はなかなか了承を得られず苦労したが、相手のニーズを聞き出し、イベントの集客力をデータで示したところ、30社近くの協賛を得ることができた。自分はリーダーシップを取るより、メンバーの意見を整理して合意形成を促す役割に徹した。
- 将来、海外プロジェクトを任されたら、どのように取り組みますか。 — 最終 — まず現地の文化やビジネス慣習を徹底的にリサーチし、信頼関係を築くことを優先する。さらに、現地のパートナーと長期的な視点で価値観を共有するために、相手の立場に立った提案が重要だと考える。また、失敗を恐れず、小さな成功を積み重ねてチームの士気を高めながら、最終的には会社の利益と現地への貢献を両立させたい。
💡 先輩の一言: 商社の選考では、自分の経験と会社のビジネスを具体的に結びつけることが重要。特に伊藤忠は社風が温かく、実直な人材を求めると感じた。面接では、タテマエではなく、自分の本当の想いや数字エビデンスを示すことで信頼を得られやすい。また、最終面接まで進めば、人柄やチームへの配慮も見られているので、自然体で臨むのが一番の対策だと実感した。
💰 オファー年収: 620