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化学・素材2025 - 2025

旭化成株式会社

総合化学技術職研究開発内定素材メーカー

体験記は日本語の原文データです。

体験記
1
内定報告
1
選考段階
5

📍 東京都千代田区

2025技術職(研究開発)🎓 早稲田結果: 内定
ES 筛选通過2025-04
Web テスト (SPI)通過2025-04
1 次面接(人事)通過2025-05
2 次面接(技術)通過2025-05
最終面接(役員)通過2025-06

📝 ES 質問

  • 志望動機を教えてください。
  • 学生時代に最も力を入れたことを教えてください。
  • 研究内容について簡潔に説明してください。また、その研究を通して学んだことを教えてください。
  • 将来的にどのように成長していきたいですか。

🎤 面接質問

  • 研究で最も大変だったことは何ですか?また、どのように乗り越えましたか? — 1 次 — 合成実験で再現性が取れずに苦労しました。原因を班分けして条件を変え、統計的に分析することで特定の触媒量と温度の相関を見つけました。また、先輩や教授に相談しながら仮説検証を繰り返した経験を話しました。
  • あなたの研究が旭化成の事業とどう結びつくと考えますか? — 2 次 — 旭化成のメンブレン事業やエンジニアリングプラスチックス事業を挙げ、自身の高分子薄膜の研究が分離膜技術に応用可能だと説明しました。また、「資源循環型社会への貢献」という同社の方向性と自分の研究のSDGs要素を結び付けました。
  • 当社に入社してから、どのような研究開発に携わりたいですか? — 最終 — 環境負荷低減につながる新素材の研究に携わり、特に生分解性ポリマーの開発に挑戦したいと答えました。そのためにまずは現場のプロジェクトで基礎力を磨き、5年後にはプロジェクトリーダーとして社会実装まで見据えた開発をしたいと語りました。
💡 先輩の一言: 旭化成は技術面と人間性の両方をバランスよく見ていると感じました。特に、研究内容を自分の言葉でわかりやすく説明できるかが重要です。また、会社の既存事業だけでなく、将来の方向性と自分のやりたいことを深く結び付けて語ることが内定への近道だと思います。ESで見せた志望動機は、面接でも一貫性が問われるので、事前に準備ノートを作成して臨むと良いです。

💰 オファー年収: 540